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結局出したい年賀状 [日常の雑感のようだ]

 クリスマスソングを聴きながら年賀状の図案を練る。ややこしい話ですが私の年末は毎年こんなものです。
 年賀状つながりで言うと、郵政公社が流している年賀状のCMは個人的にお気に入りです。特に前編、小林さんの刺々しい視線の演技が大変興味深い。それはさておき年賀状離れが進んでいると言われているこの世の中ですが、私の場合慣例とか惰性とかそういうこと以前に、「出したい」という感情故にまた今年も出すのでした。面倒くさいとか言いつつ、結局は止められません。
 などと思っていたら、とある年賀状関連のサイトに面白い文句を見つけました。
「クリスマスを過ごしてくれる人より、年賀状をきちんとくれる人のほうが、好感が持てる」。
 好感の物差しは勿論人それぞれでしょうし、私にとっては二者に好感の優劣をつけることはできません。ただ、結局のところやっぱり慣例とか惰性以外の理由でいただける年賀状は、嬉しいし好感が持てるものですよ。さて、いい加減、絵をかき始めなくては…


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